古民家リノベーション

もう少しで昭和100年がやってきます。

「大切なものを育て残してゆく」この育暮家のコンセプトを
昭和、明治大正の家で実践するのが古民家リノベーションです。
特に育暮家では昭和初期の現役の住まいをしっかり残してゆくお手伝いをしています。
昭和100年(2025年)まで残すところ数年になってきました。
日本の原風景が宿る住まいを引き継ぐ価値を感じるとともに同時にその難しさに悩みます。
でも、今、昭和100年という節目に立ち会えることで、また、
その言葉を旗印にすることで勇気が湧いています。
大変だけど、だから楽しく古民家リノベーションを進めましょう。

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